常に、新しいものに目を光らせ、イイ情報や商品を紹介していきたいと思います。






記憶力と集中力の向上が期待できるスマートドラッグ系のサプリメントです。
脳の血流に働きかけ、加齢に負けない“冴え”をサポートします。
ケルセチン(Quercetin)は、フラボノイドの一種で黄色の色素をもち、身近なところでは、たまねぎに豊富に含まれています。

ケルセチンは、柑橘類、リンゴや緑茶のほか、タマネギ、赤ワイン、松の葉などにも含まれていて、脂肪吸収抑制効果が強く血圧を下げる効果や、記憶障害の改善やボケの防止に対する効果が確認されてきています。

ケルセチン(Quercetin)1000mg


このケルセチンが抗ヒスタミン剤としての効果をもつとして、ヨーロッパを中心に花粉症の治療薬として広く利用されてきています。
ただし、効果を得るには半年から2年の継続使用が必要とされています。
そのため、即効性を求める場合は、他の薬剤などとの併用が求められます。
しかし、ケルセチンの特徴は使用を続けることで体質自体を改善する働きがあることで、継続使用で花粉症の症状が出なくなれば使用をやめても再発がほとんどないといわれています。

又、ケルセチン(Quercetin)は、ビタミンCサプリメントと併用することで、より効率的にヒスタミン抑制効果を高めることが確認されています。

最近の研究から、サプリの本場アメリカでは、花粉症といえばケルセチンと言われるほどに、花粉症の季節の必須サプリとなっています。
ケルセチンは、抗酸化力、抗アレルギーなどの効果が強いため、花粉症以外の時期にも、飲み続けることで、体の抵抗力を高める働きが期待できる、注目サプリの1つです。

ドイツの研究でも、このケルセチンは、自然治癒力を高める上で、非常に高い評価を得、花粉症による炎症を抑える働きが、非常に高いことが、報告されました。
[小さなことでずっと悩んでしまう]
些細なことでも引きずってしまうタイプで、一度考え込むと、
夜もそればかりが気になってしまい、なかなか眠れず、寝不足気味でした。

お世辞にもポジティブとは言い難い性格ですが、
ここ最近は自分でも異常かなってくらい気分の落ち込みが酷く
気が付けば朝、何てことも度々…。

寝不足のせいで生活習慣が崩れ始め、仕事にも影響が出てしまい
それがストレスになって余計に眠れなくなるという負のサイクル…。

どうにかしないと本当にまずいと
睡眠薬を飲んでみると、今度は朝起きるのが酷く辛くなり
一日中眠くて仕方ない状況に…。

自然に眠れて、かつ朝もしっかり起きられるものはないかと
あれこれ情報を集めて悩んだ末に見つけたのが5-HTPでした。
【PrimaForce】5-HTP100mg


[自然にリラックスした状態へと導いてくれた5-HTP]
到着後、試しに2カプセルをベッドに入る前に飲みましたが
さすがにその日のうちに改善、なんてことはなく
ただ、いつもより考え込む時間に、ムラが出来たかなって感じでした。

けれど、飲みだしてから一週間もたつと、
ベッドに入ってから眠りに落ちるまでの時間が徐々に短くなり、
朝もすっきり起きられるように。


それから使い続ける内に、前は考え込みすぎて、暗い気分になりがちだったのが
知らず知らずのうちに不安から気が逸れ、心も随分楽になりました。

寝不足が解消され、仕事にも集中できるようになり、とても快適な毎日をおくれています。

やはり人間、睡眠リズムが整うと心も体も元気になるものですね。
しっかり眠れるだけで、毎日がこれだけ変わるとは思いもしませんでした。

これからも生活習慣が狂わないように、5-HTPでしっかりケアしていきたいと思います。
有効成分のミコナゾール硝酸塩を含有した抗真菌剤です。ミコナゾール硝酸塩は、日本国内で承認されているフロリードDクリームと同一有効成分です。皮膚真菌症の治療に使用します。

ミコナゾールクリーム(RivizoleCream)


ミコナゾールクリームに含有されている有効成分のミコナゾール硝酸塩は、皮膚に寄生したカビである真菌の細胞膜をこわして殺菌的に働き、白癬(水虫:足白癬、ぜにたむし:体部白癬、いんきんたむし:陰股部白癬)、カンジダ症、癜風(でんぷう)などの皮膚真菌症を治療します。
白癬の起因菌である白癬菌属、小胞子菌属、表皮菌属や、カンジダ症の起因菌であるカンジダ属をはじめ、アスペルギルス属、クリプトコックス・ネオフォルマンスなどに対しても強い抗真菌作用を発揮します。
自分自身を変えたい!そう思ってもなかなか難しいものです。
何から始めていいのかもわからない。そして、空周りしてしまうのではないかという不安。
外見も自信ないし、対人関係も苦手。彼氏もいなければ、好きな男性もいない。

自分で動かなければ状況は何も変わらないことは頭ではわかっていても、体は全く動かない、
いや、動かそうとしていない、そんな状況がずっと続いていました。
そんなときに知ったのがオキシトシンでした。

きっかけは、テレビ番組。
なんでも、触れることで体内で作られて、ストレスに効いたり、病気の予防になったりするということでした。
そういえば最近人と触れ合う機会なんてもうしばらくないな〜なんて思ったりしました。

その時は、面白いとちょっと思ったくらいで、深く興味を持たなかったのですが、
偶然同僚の女性が最近オキシトシン足りないと冗談っぽく言っていたのを聞いて、
そういえばこないだテレビでやっていた成分だな〜と思い、
けっこう知られているのかな〜なんて思って、その日家に帰ったあと、なんとなく調べてみたんです。

すると、沢山の情報が出ていて、けっこう有名なんだと思って、
結局知らず知らず4時間以上もネットに釘付けになって調べてしまいました。
それですっかり興味を持ってしまったのです。

オキシトシン。「愛のホルモン」や「幸せホルモン」などの異名を持ち、
触れ合うことや愛や信頼を感じたときに体内で生成分泌されるホルモンで、
ストレスを緩和したり、幸せな気持をもたらす。


触れることはもちろん、とにかく楽しいと思えることをすれば分泌される。
一人で食事をしないで友人と食事をしたりするだけでも分泌される。

あーわたし、オキシトシン、足てりない、絶対足りてない!
だから、最近ストレスも溜まるし、体から疲れが抜けないのかもなんて思いました。

そして、興味深かったのは、自閉症への効果が研究でわかったこと。
自閉症は空気が読めなかったり、他人の気持ちがわからないなど他人と意思疎通が難しい障害ですが、
オキシトシンを使用することでコミュニケーション能力が改善されたということでした。


私は自閉症ではないと思いますが、対人関係は超が付くほど苦手。
人見知りもひどいし、友人も少ない・・・

自分を変えるきっかにぜひ使ってみたい!そんなことが頭によぎりました。


■INVY発のラブイズムとの出会い

そしてネットで調べていると個人輸入で自分にぴったりじゃないかという商品を見つけたのです。
INVYというブランド発の、オキシトシン配合で魅力を高めながら、人間関係を良好にするという商品。

問題なのは3商品あることでした。「ラブイズム」「アドモア」「マイウィル」。
全部にオキシトシンが含まれているのですが、オキシトシンだけのものと、その他の成分が含まれているものがありました。
わたしは、自信が欲しかったので、自信を高める効果も期待できる「ラブイズム」をチョイス。すぐに注文したのです。

[Invy]マイウィル(Mywill)



届いた時はなんだかそれだけで興奮しました。
パッケージが素敵!早速使ってみることにしました。
ラブイズムはリラックス成分も入っているせいか、心がスーッとするような感覚がありました。

毎日1滴ずつ口にたらして、使用を始めたのですが、
だんだんとストレスが減っていく感覚があることに気づきました。
仕事で疲れて安眠もあまりできずにいましたが、寝つきもよくなり、体が楽になっているのがわかりました。

そして仕事でも効果が現れるようになったのです。わたしは商品開発部に勤めており、
会社内で商品についてプレゼンをしたり、報告しなければならないのですが、
それがとにかく苦手で、発表中につっかえてしまうことがよくありました。

でも以前よりもスムーズにできるようになったのです。
リラックスできるようになったので、あせらず落ち着いてできるようになったのかもしれません。


■手に入れた自信で、次に手にしたいのは・・・

上司からもわかりやすくなったとお褒めの言葉をいただき、自信を持てるようになりました。
まさにラブイズムの期待できる効果である自信をつけることができるようになったのです。

今わたしは、この勢いで素敵な男性と知り合いたいと思っているところです。
今まで積極的に足を運ぶことのなかった合コンなどにも参加してみたいと思っています。
ラブイズムは間違いなくわたしのラッキーアイテム。

自信持って仕事も恋愛もどんどんチャレンジしていきたいと思っています。